もうひとつの住所が月額480円・MILKの私書箱サービス(転送専門)
毎月300グラム(官製はがき100枚相当)までの転送料金が含まれていて月額480円
。おそらく日本最安値価格の簡易私書箱サービスです。 自宅に届いては困る郵便物等がある方、SOHO・個人事業主・サイドビジネスで自宅以外の住所を利用したい方、サークルやクラブなどの各種団体の事務局住所が必要な方、 懸賞やチケット抽選で当選率を上げたい方、各種ネットサービスなどの住所をひとつにまとめたい方…、様々な用途にお使いいただけます。
「3辺合計が100cm以内の定形外郵便に相当する郵送物」ならすべて受け取り可能です
受け取れる物は定型郵便・メール便等はもちろん、
3辺合計が100cm以内のかなり大きいサイズの定形外郵便(およびそれに相当する郵送物)がらくらく受け取れます
。 ※受け取りにサインを有する小包や宅配物、生鮮食品類(冷蔵・冷凍が必要なもの)、免許証、特別送達郵便、内容証明郵便、着払い・代金引換のもの、現金書留・現金為替郵便またはそれに類似するもの、本人限定受取郵便、配達記録郵便、その他法律に抵触するものなどは受け取れません
毎月末までに届いた郵送物を翌月上旬にまとめて転送/DM転送拒否可能
毎月1日〜月末までに届いた郵送物を、翌月上旬にご指定の住所へ一括して転送いたします。発送は毎月一回、日本郵便または宅配業者(クロネコヤマト)での発送となります。郵便物を直接お客様ご自身で取りにくる必要がございませんので、全国の方にご利用いただけます。また、明かなダイレクトメールは転送を拒否することができます。
料金
月額料金
480円コース
980円コース
1480円コース
1980円コース
無料転送
300gまで
(葉書100枚分相当)
2kgまで
(葉書650枚分相当)
3kgまで
(葉書1000枚分相当)
4kgまで
(葉書1300枚分相当)
制限重量を超える
郵送物が届いた場合
着払いにて別便発送
着払いにて別便発送
着払いにて別便発送
着払いにて別便発送
宛名
1つまで無料
1つまで無料
1つまで無料
1つまで無料
■お支払い方法は銀行振り込みの他、お手持ちのMILKポイントをお使いいただけます ■追加宛名は1件につき月額100円増しとなります ■郵送物がひとつもなかった(転送がなかった)月でも月額料金はかかります ■お客様側の事情により、郵送物が不達になって戻されてきた場合、再送時はすべて着払いでの発送とさせていただきます
登録可能な宛名と登録できない宛名について
登録できる宛名は、個人名(名字+名前)もしくは団体名のみです。登録できない宛名は、すでに登録されている名称、名字のみの個人名などです。 法人や反社会的組織などを連想させる名称などもご利用をお断りさせていただくことがございます。 宛名に「団体名」を指定された場合は、「団体名」のみで届いた郵送物の他、「団体名+個人名」の宛名で届いた郵送物もお預かりできます。
住所の表記について
住所表記は普通のマンションの一室のような表記になります。「○○市○○町○丁目○番地○号 建物名称 部屋番号」となり、「私書箱○○号」の表記は不要です。東京ではありませんが関東地区(埼玉・神奈川・千葉のいずれかの東京寄り)です。正確な住所はお申込後にお伝えいたします。住所がお気に召さなかった場合は、ご入金しないでいただければお申込はキャンセル扱いになり、料金等も発生いたしません。
ご希望のコース
月額480円コース(300gまで無料/宛名1つまで無料)
月額980円コース(2キロまで無料/宛名1つまで無料)
月額1480円コース(3キロまで無料/宛名1つまで無料)
月額1980円コース(4キロまで無料/宛名1つまで無料)
ご希望の宛名
※必須
宛名の読み仮名
※必須
カナ:
追加宛名を希望される場合はこちらにお名前をお書きください
(最大4件まで)
追加宛名:
カナ:
追加宛名:
カナ:
追加宛名:
カナ:
追加宛名:
カナ:
転送先の郵便番号・ご住所・お名前をお書きください
※必須
郵便番号
ご住所
お名前
ダイレクトメール転送設定
明かにDMとわかる郵送物も転送する
明かにDMとわかる郵送物は転送しない
DMの判断基準
最初の転送月
来月上旬(本日〜今月末までに届いた郵送物を来月から転送します)
再来月上旬(本日〜来月末までに届いた郵送物を再来月から転送します)
ご契約期間(3ヶ月〜)
3ヶ月(最初の転送月より3ヶ月)
6ヶ月(最初の転送月より6ヶ月)
1年間(最初の転送月より12ヶ月)
お支払い方法
銀行振り込み
ポイント精算(不足分は銀行振り込み)
会員の方はご登録メールアドレスを、非会員の方は連絡先メールアドレスをお書きください
※必須
次に該当する場合はご契約をお断り(解除)させていただくことがありますので、あらかじめご了承ください
・ 同じお名前あるいは団体名ですでに利用されている方がいらっしゃった場合
・ 宛名が法人名あるいは反社会的な組織を連想させる名前であった場合
・ 住所を不正利用や違法行為目的のために使用していることが発覚した場合
・ 新規ご契約時、あるいは、ご契約更新時から2週間以上ご入金がなかった場合
・ お申込内容が虚偽であったことが判明した場合
同意します
同意しません
次のご利用規約をよくご確認いただき、すべてにご同意ください
■ 私書箱サービスご利用規約 ■ 最終更新日 2008/05/01 第1章 総 則 第1条(規約の適用) 1 MILK(以下当局)は、当局が運営するウェブサイトを利用されるすべての方(以下会員)に対し、利用規約(「本規約」という)を定め、これを会員と当局との間に係わる一切の関係に適用いたします 第2条(規約の変更) 1 本規約は、会員の承諾を得ることなく変更されることがあります。その場合、通信ネットワーク上で変更を告知し、また変更後の利用条件は、変更後の規約によるものとします 第3条(会員) 1 会員とは、当局の指定する手続に基づき、私書箱サービスの契約を交わした個人または団体をいいます 2 会員は当局への届出事項に変更が生じた場合、定められた方法で速やかに通知するものとします 第2章 サービスの内容 第4条(サ−ビスの種類) 1 当局は会員宛に届いた郵送物を定期的に会員が指定した宛先に転送いたします 第3章 会員契約 第5条(利用上の注意事項) 1 保管品として預かりできるものはA4サイズ以下の郵便物・メール便等に限られます。生鮮食品類(冷蔵・冷凍が必要なもの)、免許証、特別送達郵便、内容証明郵便、着払い・代金引換のもの、現金書留・現金為替郵便またはそれに類似するもの、本人限定受取郵便、配達記録郵便、その他法律に抵触するものなどは、原則送り主に引き返されます。 2 ご利用状況に不審な点がある場合や、当局がとくに必要と判断した場合は、身分証(免許証や保険証等)のコピーをメール、あるいは、FAXにてご提出いただく必要がございます 第6条(支払い・返金について) 1 ご利用料金はお申込時にお支払いいただきます。初回転送月を1ヶ月目として、契約期間内、サービスの提供をいたします。 2 何らかの理由でサービスの続行ができなくなった場合は、サービスを中止した日の月を含め、月割りでご利用料金を計算し、手数料無料で返金いたします。万一、会員の入力ミスにより組み戻しが発生した場合は、組戻手数料(300円)を会員が負担するものとします 3 予定支払期日から2週間以上の滞納期間があった場合は、契約を解除できるものとし、その期間に届いていた郵送物は焼却処分できるものとします 4 支払われた料金は第6条2項の場合を除いて、いかなる理由でも返金いたしません 第4章 保 守 第7条(本会の維持責任) 1 当局は、当局の設置した通信用設備に障害が生じまたはその設備が滅失したことを知ったときには、速やかにその設備を修理・復旧いたします。復旧中のサービス停止に伴い被った損害について、会員は当局に対して、一切賠償を請求できないものとします 2 メンテナンスは、定期・不定期を問わず実施されるものとします。その間のサービス停止に対し、会員は異議を申し立てることはできないものとします 第8条(秘密保持並びに個人情報の取扱) 1 当局がこの規約を通じて知り得る会員の登録情報や利用状況に関する情報に関して、以下の場合に外部に公表することがあります (1) 公知となっている情報の場合 (2) 裁判所若しくは警察その他行政機関の命令・捜査などがあった場合あるいは裁判所・警察その他行政機関に対し、訴訟その他の手続上、提出するべきと判断した場合 (3) 当局が、会員が不正あるいは不正を行ったと疑われる事情があったときに、それに関する調査が必要であると判断した場合 第5章 利用上の注意 第9条(会員の義務) 1 会員は、利用料金を、当局が定めた方法によって支払うこととします 2 会員は、次に定める行為を行ってはいけないものとします (1)当サービスの住所の不正使用 (2)公文書類の偽造行為および違法的行為 3 会員は、登録したメールアドレス等を第三者に利用されない義務を負うこととします。第三者に利用されたことに伴う会員の損害は、当局は責任を負いません 4 会員は、当局からの連絡を電子メールで受け取ることを了承します 5 何らかの事情で郵送物が不達になって当局へ戻されてきた場合、再送時の送料は会員が負担するものとします 第6章 雑 則 第10条(当局の義務) 1 当局は、第4条に定めるサービスを会員に提供します 2 当局は、サ−ビスの提供に関連して知り得た会員のプライバシーに関わる情報を第三者に漏洩しないものとします(第8条の場合を除く) 第11条(当局の免責)郵送事故と補償問題について 1 当局は郵送物等の保管品について、郵送事故や郵送物が不達になったことが原因による損害については、いかなる事由でも賠償の責を負わないものとします 2 会員が、当サービスを利用して第三者に対して損害を与えた場合、会員は自己の責任により解決するものとし、当局には一切の損害を与えないものとします 3 当局は、会員が利用するプロバイダ及びNTT(日本電話電信株式会社)、郵政公社、配送業者等、当局以外の責に帰すべきシステム停止については、運営上の責任を負いません 4 会員の規約違反により生じた損害に関して、当局は一切の責任を負いません 5 停電・天災・火災・戦争などの不可抗力、各通信会社及び各プロバイダー、サーバー運営会社の責その他の事由によって発生したサービスの停止に関しては当局は責任を負いません 6 本規約は日本法に準拠し、それに則り解釈されます。本規約に関する訴訟については、訴額に応じて東京地方裁判所又は東京簡易裁判所を第一審の専属管轄裁判所とします 7 本規約に違反したことによる当局の会員に対する責任は、会員が支払った金額を上限とします
同意します
同意しません
送信内容の確認をしない